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RAMEN CIQUEは、南阿佐ヶ谷にあるラーメン屋さんで、外観はカフェのような雰囲気があり、塩らーめんに焼きトマトと白味玉をトッピングがオススメです。RAMEN CIQUEのCIQUEは、チキューと読むそうです。
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RAMEN CIQUEは、カフェのような佇まいのラーメン屋さんで、「ラーメンチキュー」と読むそうで、場所は南阿佐ヶ谷にあります。最寄の駅は、東京メトロ 南阿佐ヶ谷駅。駅からは、徒歩7分ほどのところに位置します。オススメは、塩ラーメンに焼きトマトをトッピングしたもので、塩ラーメンが700円、焼きトマトはプラス150円となっています。店主は、18歳からラーメンの世界に入り、8年の歴史を持つベテラン。その他のオススメは、醤油ラーメン750円、八穀炙り角煮丼350円、八穀高菜明太丼350円、トッピングとしては、黒味玉(醤油)100円、白味玉(塩)100円となっています。
RAMEN CIQUEへの口コミは、どれも好評で、やはりダントツの人気は、塩ラーメンに焼きトマトのトッピングのようです。さらに、白味玉という、お塩で味をだした玉子をトッピングするのもオススメのようで、黄身がちょうどいい半熟となっていて、塩ラーメンにピッタリマッチしているようです。チャーシューも肩ロースを使っていて、やわらかくジューシーだと評判です。
RAMEN CIQUEについて、日本全国においしいラーメン屋さんはありますよね。そして、それぞれ、おいしさの工夫がされています。北海道のラーメンには、「釧路ラーメン」「旭川ラーメン」「札幌ラーメン」「室蘭ラーメン」「函館ラーメン」など。東北地方では、「津軽ラーメン」「八戸ラーメン」「仙台ラーメン」「酒田ラーメン」そして「喜多方ラーメン」などが有名です。関東では、「東京ラーメン」「サンマーメン」は神奈川、そして横浜で人気があるのは、「家系ラーメン」、中部地方では、「富山ブラック」と言う、墨汁のように黒いスープのラーメンや、「高山ラーメン」など、近畿地方では、「京都ラーメン」「和歌山ラーメン」など、中国・四国地方のは、「尾道ラーメン」「広島ラーメン」、高知では「鍋焼きラーメン」などもあり、九州地方では、「博多ラーメン」「長浜ラーメン」「久留米ラーメン」などの豚骨ベースのもの「焼きラーメン」などもユニークです。
RAMEN CIQUEについて、海外のスーパーでよく「MISO RAMEN」なんて言うのを目にしませんか?海外で生活していたときに、見つけた私はとても嬉しかったのですが、実際に作ってみると、本当に味噌の味のラーメンといった感じのものでした。このように、日本で受ける味が、必ずしも海外で受けるわけではないのですね。もし、インスタントラーメンフリークだったら、集めてみるのも面白いかもしれませんが。
